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2009年9月27日 (日)

特集 子供が生まれない国 最悪は奈良 最高は沖縄 少子化無策が広げた再生力格差

子供が生まれない国

最悪は奈良

最高は沖縄

少子化無策が広げた再生力格差

辻琢也 一橋大学大学院教授
つじたくや 1962年北海道生まれ。東京大学院修了、博士(学術)
同大学助手、政策研究大学院教授を経て2005年より現職。
専攻は行政学、政治学、地方自治論。定住自立圏構想研究会委員(総務省)、国土審議会幹部委員(国土交通省)などを務める。

*世界に例がない日本の少子化

*三大都市圏への移動人口は激減した

*貧乏人の子沢山で説明しきれない平均合計特殊出生率の動向

*住みたい、産みたい ダントツ1位の沖縄県

*最悪は奈良県、大阪の繁栄に頼り切ったツケ

*もはや全国一律ではムリ、分権を含めた抜本的改革を

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