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2010年8月 4日 (水)

戦後65年 特別企画 私と玉音放送

新潮45 2010 8 戦後65年 特別企画 私と玉音放送

私はこう聴いた
~玉音を巡る物語~

半藤一利 はんどう・かずとし 昭和史研究家・作家
1930(昭和5年)東京向島生まれ
東京大学文学部卒業、文藝春秋社入社、「週間文春」「文藝春秋」編集長を歴任。専務取締役を経て作家に。
「日本のいちばん長い日」「ノモンハンの頃」(山本七平賞)「聖断」「真珠湾の日」「日本国憲法の203日」「昭和史」「幕末史」など著書多数

終戦を疎開先の新潟県長岡市で迎える。
父親から「ポツダム宣言を受け容れば、この戦争は負けて終わる」と聞かされていたので、雑音の多い天皇の声から「共同宣言を受託」と聞き取り、敗戦を確信した。

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