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2010年9月 6日 (月)

国際政治のリアリティーを見失った日本人へ 今こそ「平和の代償」を再読する時

国際政治のリアリティーを見失った日本人へ
今こそ、「平和の代償」を再読する時

櫻田淳 東洋学園大学准教授 

# 「平和の代償」誕生の背景と再読の意義

# 書の構造 「米国の戦争観と毛沢東の挑戦」

# 「国家目標」としての安全と独立

# 永井の「現実主義」を理解するために

# 「機械工」ではなく、「庭園師」として

# 戦後思潮の文脈に「平和の代償」を位地付ける

# 永井における「保守性」の意味

# 我々が継承すべきは「均整の感覚」

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