« 東電問題は東京と日本が直面する課題の縮図 | トップページ | 「想定外」か?-問われる日本人の想像力 柳田邦男 »

2011年4月21日 (木)

260の三陸津波碑が私に語りかけたこと 上西勇 

中央公論 2011 5 日本頑張ろう! 緊急大特集 3・11と日本の命運 原発事故の深い傷跡

260の三陸津波碑が私に語りかけたこと

上西勇 NPO法人阪神淡路大震災「1・17希望の灯かり」理事長

#  津波碑を記録するきっかけ

#  後世に警告する碑文の数々
    津波ノ高サ 十五尺  15*.303=4.5m

#  風化の怖さ

#  同じ災害者として



|

« 東電問題は東京と日本が直面する課題の縮図 | トップページ | 「想定外」か?-問われる日本人の想像力 柳田邦男 »

経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

この記事へのコメントは終了しました。

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 260の三陸津波碑が私に語りかけたこと 上西勇 :

« 東電問題は東京と日本が直面する課題の縮図 | トップページ | 「想定外」か?-問われる日本人の想像力 柳田邦男 »