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2011年7月 9日 (土)

戦中派の死生観 吉田 満

戦中派の死生観  吉田 満 大正12年1月生まれ 昭和18年12月。、東大法学部在学中学徒出陣
20年4月「大和」に乗り込み沖縄突入作戦に参加。日本銀行幹事在職中、昭和54年9月肝不全で死去。

初出

戦中派の死生観(絶筆) 「文藝春秋」昭和54年11月号

戦後日本に欠落したもの 「季刊中央公論・経営問題」昭和53年春季号

青年は何のために戦tったか 「諸君!」昭和51年7月号

戦中の青年たりは何を読んだか 「歴史と人物」昭和51年5月号
 
書くても書くても・・・・・ 「---古山高麗雄氏の戦地再訪記」 「季刊芸術」1977年夏号

「戦艦大和ノ最後」をめぐって   「歴史と人物」昭和54年5月号

死者の身代わりの世代(遺稿)  「諸君!」昭和54年11月号


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